空気の流れを整えるエアロダイナミックリキッドチューニング

空気の流れを整えるエアロダイナミックリキッド
チューニング

core OBJ ANTISTATIC COAT SERIES は、
ボディ表面へ塗るだけで静電気を抑制し、
空力性能を向上させて
車両の走行安定性を高めます。
本来の空力へ近づけることにより、
クルマの運転がもっと楽しく。
全く新しいリキッドチューニングです。

空気の流れを整えるエアロダイナミックリキッドチューニング

空気の流れ

空気の流れ

空気の流れ

空気はプラスに帯電し、ボディ各部もプラス帯電することで、空気の流れが乱れることによって、本来の空力が発揮できません。

空気の流れ

本製品をボディ表面に施工することにより帯電を抑え、本来の空力へ近づけることにより、直進性、ハンドリング等の基本性能をバランスよく引上げます。

PERFORMANCE

PERFORMANCEPERFORMANCE

※車両の特性や走行シーンに応じて、塗る場所を調整することで効果が変化します。(全面塗布・フロントのみ/リヤのみなど)
※車両の状態や仕様・走行条件等により、効果の体感には差があります。
※説明の画像はイメージです。

LINE UP

LINE UP LINE UP LINE UP

ANTISTATIC BODY COAT PLUS 効果・施工方法

■塗るだけで撥水と帯電防止 
洗車後の水分を拭き取り作業と同時に施工することで「撥水」と「帯電防止」の2つの効果を発揮します。
カーボン・FRPなどの樹脂や、ラッピング等のフィルム施工車両等にも使用可能です。

■埃の付着減少や風切り音対策に。
静電気による吸着を防ぎ、ボディにつく埃等が減少します。
また、静電気によって発生する乱気流を減らすことで、風切り音等を低減します。

■しっかりとしたツヤと撥水
ツヤを出し、車両を綺麗に保つと同時に、撥水効果もしっかりと得られます。

■ボディ以外にも使用可能
お車に使用する場合はボディだけでなく、ホイール・無塗装樹脂パーツ・タイヤハウス内・エンジンルーム・ダッシュボード等、ホコリの乗る場所には効果的です。
※ANTISTATIC TIRE PLASTIC COATは、エンジンルームのエアクリーナー等に塗布することで空気の流れがより効率的になります。

■ご注意
タイヤ用にはANTISTATIC TIRE PLASTIC COATをご使用ください。
コーティング施工車も未施工車も使用可能です。本商品はコーティングメンテナンス剤を主剤とし、静電気抑制効果があります。
コーティング施工済みの車両から、コーティング未施工の車両でもご使用可能です。
※親水タイプのコーティング施工車両の場合、塗布後撥水効果に変化します。

■施工方法
・有効成分が沈殿します、よく振りながらご使用ください。
・洗車後の水滴が残った状態から、拭き取り用クロスにスプレーして拭き上げてください。水分を拭き取ると同時に塗布が完了します。
・乾いたボディの場合でも施工可能ですが、傷になりやすいのでご注意ください。
・3プッシュでボンネット半分目処に塗り伸ばしてください。
・静電気抑制効果を強く出したい場合は、2~3回重ね塗りしてください。
・屋外施工は砂ホコリなどで傷の原因となる場合があります。
・塗り筋が出る場合は、塗布後に再度固く絞ったクロスで拭き上げてください。

■効果の持続期間 目安
・施工後、約1〜2ヶ月。

ANTISTATIC TIRE PLASTIC COAT PLUS 効果・施工方法

■塗るだけで帯電防止と保護・優しいツヤ
施工することで「帯電防止」と「保護・ツヤ出し」の2つの効果を発揮します。優しいツヤで表面を保護します。
タイヤの接地感が向上し、高い走行安定性を実現します。

■施工方法
・有効成分が沈殿します、よく振りながらご使用ください。
・タイヤのサイドウォールや樹脂パーツのツヤ出しに、スポンジなどにスプレーして塗り伸ばしてください。直接噴霧するとムラになる可能性があります。ホコリが付いている状態の施工は傷になりやすいのでご注意ください。
・タイヤにご使用の場合、浮き上がった余分なワックスがボディに飛び散る可能性があります。塗膜のシミの原因となりますのですぐに拭き取ってください。浮き上がりは、固く絞ったウエスなどで拭き上げると落ち着きます。
・操作系など手や身体が触れる箇所に施工すると滑ります。大変危険ですのでご注意ください。
・タイヤの接地面(トレッド)には使用しないでください。

■効果の持続期間 目安
・雨等によりサイドウォールが濡れてコート材が落ちるまで。※タイヤワックス等と同等